ヒミコに乗りました。







今日は楽しかった。初めてこの未来型水上バスに乗ったから、とても興奮した。これは漫画家松本零士さんがデザインした汽船です。超格好よかったよ。浅草で観光したあと、ついでこの水上バスに乗って、お台場へ行きました。




 

漫画・アニメ界の巨匠・松本零士氏がデザインした宇宙船のような「ヒミコ」が、2004年3月26日から浅草~お台場間を運航しています。

「ヒミコ」は、松本零士氏が「ティアドロップ(涙滴)」をイメージ・コンセプトに、「子供たちが乗ってみたいと思ってくれる船」として、デザインを手がけられました。また、船内では同氏の代表作「銀河鉄道999」のキャラクターたちを船内放送に起用して、星野鉄郎、メーテル、車掌さんと一緒に旅しているような体験をお楽しみいただけます。

デザインを手がけた同氏は「今まで私は、空想上の船を誌面で走らせてきました。今回、現実の船のデザインを手がけられたことを、大変嬉しく思っています。子供たちの夢を乗せた「ヒミコ」は、いずれ宇宙へと飛び立つでしょう」と感想を語りました。同氏が名付け親である船名「ヒミコ」には、「日本の歴史上、最初に登場する自立した女性、という威厳と、古代のロマンとを兼ね備えた、邪馬台国の“ヒミコ”のような存在になって欲しい。海を駆け巡り、夢と優しさを世界中に伝えて欲しい」という想いが込められています。

へ~なるほど、女性の名前だったね。先生、この発想は本当にすばらしいですよ!


左)乗る前に船の側面を撮りました。スタイルはすごく面白い。ちょっと虫っぽいかな?これをみて、未来の交通を想像しました。なんかこれから人類の交通手段はどこまで進歩するか、超楽しみになってきた*右)汽船に入った瞬間の風景。


一見はディスコみたい内装ですが、汽船の中でした。地面の七色ライトは燦爛だった。


汽船の中に、自動的にライトの色が変化します。これはピンク色になった風景。汽船の空間はは広くて、両辺側に大きいな窓と座り心地がいい席があって、眺めもいいですよ。


窓から東京タワーと汐留の夜景を観られます。ロマンチック~。


銀河鉄道999の主人公たちと記念写真を撮りました。汽船が走ってるとき、星野鉄郎、メーテル、車掌さんの声が船内に響いた。


あっという間にお台場に着いた。レインボーブリッジと夜の海に泊まってヒミコは絵みたい景色になった。


夕方の隅田川の景色です。1989年竣工と同時に東京の新名所となった吾妻橋朝日本社ビル。22階建ての「アサヒビールタワー」は、琥珀色のガラスと頭頂部の白い外壁で、泡のあふれるビールジョッキをイメージしています。

隣接する「スーパードライホール」は、フランスの著名なデザイナー、フィリップ・スタルク氏によるもので、屋上の「炎のオブジェ」は、躍進するアサヒビールの心の象徴です。東京観光汽船は様々なラインがあります。このヒミコ以外、また 10 種類の汽船がありますよ。

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HIMIKO 浅 草→お台場 約50分 /1,520円 (1,220円)
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  1. 杏子小姐: 你好。我不知道這只船。我没乗一次這船。這輪船是非常美麗! 在台湾也有這麼輪船? 最後相片上類似金黄色雲彩的東西是什麼? 這是金黄色的浩大蝌蚪嗎? 我也想乗船。你知道很多我不知道的事物。

  2. Yuan-さんへ
    それはフランスの著名なデザイナー、フィリップ・スタルク氏がデザインした「炎のオブジェ」です。躍進するアサヒビールの心のシンボルです。金の雲みたい、すごく目立つ。

  3. 謝謝。我想了火焔造型的題材是紅色的。這片相片上我不能看到了。這是金黄色的、感到意外! 

  4. おお、格好いい船だね。
    大阪に住んでいるので
    その船知らなかった。
    今度東京行くとき乗ってみます。

  5. 哎呀!我想坐的船,妳跑去坐了ㄟ……
    有沒有覺得自己像宇宙人呀???

  6. 東京に住んでても、こんな船があるなんて知らなかった。
    こんど、東京を案内してよ。哈哈

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